撮影同行
日程 内容 場所 費用 フォト
ダイブ数
催行
人数
利用D.S. 空き
人数
備考
2009年
1月31日(土)
〜2月08日(日)

マナティ
スイム
クリスタル
リバー
※※※ 5日
または
(3日)
5 ※※※ 5

サンデー毎日2007年4月15日号に掲載
(2007年取材分)

2月07日(土)
〜15日(日)

マナティ
スイム
クリスタル
リバー
※※※ 5日
または
(3日)
5 ※※※ 5  
2月14日(土)
〜22日(日)

マナティ
スイム
クリスタル
リバー
※※※ 5日
または
(3日)
5 ※※※ 5 詳細はお問い合わせください。

5月中旬
または下旬
(企画中)

ドルフィン
スイム

御蔵島 ※※※ 5
9 ※※※ ※※※ ※詳細はお問い合わせください。

7月上旬
(企画中)

ドルフィン
スイム

御蔵島 ※※※ 5
6 ※※※ ※※※ ※詳細はお問い合わせください。

9月上旬
(企画中)

ドルフィン
スイム

御蔵島 ※※※ 5
6 ※※※ ※※※ ※詳細はお問い合わせください。
9月12日(土)
〜20日(日)

ホエール
スイム
(ザトウクジラ)

トンガ
王国

US$ 4,700

4日
4 ※※※

4

※詳細はこちらをご覧下さい。
●費用は9月13日(夜)〜20日(早朝)の
「現地ツアー費用」となっています。
●別途、日本〜トンガ間の航空券が必要です

9月19日(土)
〜27日(日)

ホエール
スイム
(ザトウクジラ)

トンガ
王国

US$ 5.950

4日
4 ※※※

4

※詳細はこちらをご覧下さい。
●費用は9月20日(夜)〜27日(早朝)の
「現地ツアー費用」となっています。
●別途、日本〜トンガ間の航空券が必要です

10月上旬
または中旬
(企画中)

大物三昧?

ラ・パス ※※※ ※※※
※※※ ※※※ ※※※ ※詳細はお問い合わせください。

水中写真塾 in Okinawa
日程 内容 場所 費用 フォト
ダイブ数
催行
人数
利用D.S. 空き
人数
備考

常時開催
(要お問い合せ)

水中写真塾

南部、砂辺、
真栄田岬など

¥13,650

2ビーチ 1〜 ※※※ ※※※  

常時開催
(要お問い合せ)

写真セミナー

極楽鳥 Okinawa

¥6,300

0 1〜 ※※※ ※※※  

●水中写真塾とは…。
◎セッティングから撮影、そしてフィニッシュワークまで、プロならではのテクニック満載。
◎1チームは4名までなので、通常のダイビングよりゆっくりとした撮影が可能(充分なエアー残量、無減圧の範囲内では、潜水時間の制限無し)。

●参加前条件
◎安全に水中写真を楽しむために、原則としてレスキューダイバー以上、または同等(目安として、「200本以上のダイビングの経験」など)の方。
※「モノクロ塾」、「屋外撮影塾」、「スタジオ塾」はその限りではありません。 また、「撮影同行」はケース・バイ・ケースとなります。
◎使用器材(ダイビングの場合)/インフレーター付きのBC、オクトパス&残圧計付きのレギュレーター、スノーケル付きのマスク、
ダイブコンピューター、コンパス、音の鳴るもの(ダイブアラート、ミニハンマーヘッド、タンクバンガー、カシャカシャなど)、
文字で意思を伝えられるもの(クエスト、せんせい、など)、水中ライト(ナイト時だけでなく日中でも)、シグナルフロート
◎カメラ(銀塩、デジタル、ビデオ)の特定はありませんが、セミナーは映像の基本である写真(銀塩)を中心に話を進めます。

●備考
◎3ダイブ目をご希望の場合、¥6,000(伊豆半島のビーチエントリーの場合。 別途消費税)にてオプション可能
◎参加者がお一人の場合、燃料費&雑費として一日につき¥1,050をプラスさせて頂くことをご理解ください(写真塾の場合)。
◎撮影方法の手本をお見せしたり、出会った被写体によっては、カメラマン白鳥が撮影するのを一時的に優先させて頂く場合があります。
◎状況により被写体は変わりますので、お持ちの撮影機材を全てご持参することをお勧めします。
◎使用するタンクは、空気の10リットルの200kg/cm3です。(状況により大きなタンクを使用する場合、差額を申し受けます)。
◎状況により、ナイトロックスの使用が可能です(スペシャルティをお持ちの方のみ。別途料金)。
◎安全のため海況や皆様の体調などによっては、ダイビングポイント等の変更が考えられます
◎原則として現地集合&解散です。
◎別途、消費税をいただきます。
※それぞれのツアー&セミナーにより、若干の条件が変ることがあります(詳細はお問い合わせ下さい)。
◎「撮影同行またはセミナーにおいて、写真家である白鳥または極楽鳥のスタッフが撮影した映像中の肖像権を極楽鳥に帰属して頂き、 媒体に使用することへの許諾をお願いいたします。